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【チャリ】18-19茨城シクロクロス第4戦 土浦
 シクロクロスのシーズンも大詰め、茨城CX第4戦、土浦ラウンドに参戦してまいりました。
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 ここのコースは、広い運動公園のグラウンドを使って開催されるのもあって、ひたすら高低差がなく平坦なコース。
 非常に高速なパワーコースなのですが、ところどころ高い速度域での攻略が求められ、見た目ほどイージーではない集中力が試されるコース。
 個人的には、細かいクネクネした抜きどころのないコースよりも、ここ土浦は道幅も広く、パワーさえあればどんどん捲っていけるコースなので、比較的得意なイメージもあり、シーズン序盤の小貝川ラウンドに続いて「狙える」コース。
 
 体のコンディションは非常によく、体脂肪率も20%をやっと切ってくれて、思ったより体重は落ちてないものの、その分かなり筋肉量が増え、ここ土浦で自分はかなりパワフルな走りができるだろうという期待もあった。
 
 朝は少し道を間違えて行き過ぎてしまったものの、午前7時頃に現地着。
 家を出る時にすでにすぐにスタートできるように着替えていたので、簡単に準備すると、すぐに試走へ。

 ここのコースは普通にハードパックで、空気圧高めで最高速狙いで行けそうに見えるのだけど、実は外周路が想像以上にバンピーで、空気圧高めで走るのは罠。
 若干低めにセットして、路面の突き上げをいなしてあげたほうが、アタックした時に無駄足を使わずに前に進められるという……そんな思惑から前後1.7barちょっとでセッティング。

 タイヤはいつものVittoria TerrenoDRY

 ややアップテンポなペースで、精力的に試走を重ねた。
 途中、砂場に突撃するところがあるのだけど、ここのラインがどうにも上手く抜けられずすこし懸念を感じるものの、まぁ、難しいのはみんな一緒か……と思い、気にしないようにした。

 クルマに戻り、イナーメオイルを塗ったり、ゼッケンを貼ったり。
 入念に準備をしてコールアップへ、グリッドインは22番で3列目……2列目に滑り込めないかなと思ったけれど、さすがに25pts程度ではせいぜいこの位置か……
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 スタートのカウントが思ったよりも早く、集中しきれないままホイッスルが鳴ってスタート!
 クリートキャッチが失敗ってほどでなかったけれど、あまりきれいな感じではなく、やや出遅れるが、左前方、イン側のラインが空いており、そこへ猛烈に踏み倒しながらハンドルをねじ込み、タイトターンを堪えてなんとかスタートでジャンプアップ成功!!
「よしOK!!」と心のなかでガッツポーズを決める。

 2コーナー3コーナーと場所取り合戦で踏み倒せば、もうちょっと前へ出れたかもしれないけれど、一旦ここはバトルをやめようと思い、何人か並びかけた人を前へやり、だいたい10番手前後くらい。
 トップの2人が逃げていて、そのわずか後ろで固まっているパック後方にジョイントした。 
 スタートは踏みすぎてしまった感じもしたが、でも想定内の感じだ、悪くない。

 1周目を終えて、だいたい7~8番手辺りだろうか。
 表彰台を争うならもうちょっと前へ出たい……コース序盤で前の人2人を交わして前へ上がろうとするが、さすがにC2上位を走るようなクロッサーである、直線で抜いても、次の直線抜き返され、このままではお互い疲弊するとおもい、再びパック後方へ戻る。
 前を行く2人が逃げなければいいが……
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▲例の小山、とにかくここのドロップオフはナーバスなポイントだった

 そう思いつつ、どう攻めていくか考えながら進めていたコース中盤の小山の下りで、チェーンが脱落!!
 クランクの外側へ落ちてしまい「ヤバい!」と思いつつ、慌てて降りてチェンリングへチェーンを引っ掛けようとするが……ナローワイドなチェンリングのせいでなかなかチェーンが上がらない……!!
 10秒……20秒……どんどん時間が経っていく
「上がってくれ!上がってくれ……!!」
 泣きそうになりながら、なんとかチェーンを戻してコースに復帰するものの、10人位に抜かされてしまっただろうか……ロスタイムはおおよそ3~40秒くらい。

 このロスが致命的なものだとは一瞬で理解できた。
 しかし、得意なコース……しかもレースも序盤も序盤、まだ5周くらいある。ペースがあればさっきのパックへ戻れないだろうかと、再び集中してレースを進めた。
 
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 とにかく直線では重ギアを踏み倒し……外周路ではトップギアすら踏み倒してとにかく、とにかく飛ばしまくった。
 半周で3~4人ほど抜いて、無心になって前を追いかけた。
 しかし、無理なペースアップだけあって、途中から走りが雑になっていき、タイトターンで足をついてしまったり、高速コーナーでもややラインを外したりと……集中しろ!と自分に言い聞かせる。
 息や脚も苦しい……脚力差があれば一気に追いつけるのかもしれないけれど、そこまでの差はなく、前の人とはジリジリと追い付いて、何とか抜かすような展開で、ラスト1~2周の地点で、今日のレースは着には絡めないし、失敗だったなとなんとなく悟った。
 
 それでもレース終盤、ブルベで鍛えた長丁場での粘り強さで、前を追い込めないかと少しづつ詰めて行ったものの、結局13位まで追い上げたところでゴール。
 ちょうど10秒位前に、3人位のパックがあったので、そこにジョイントできないか頑張って攻めたものの、追いつきそうで追いつけず……
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 出走は42人での13位なので、一応はC2での自己ベストな順位。

 だけどレースは……いや、自分が何か大きなミスをしたわけじゃないし、走りも酷かったわけじゃない。
 ただ、チェーン落ちって、今シーズン実は3度めで、秋の前橋、12月のバイクロア、そして今回と3回もやってるんですよね。
 チェーンウォッチャーつけてないのもあるんですが、いい加減2シーズン目を終えようという、ウルフトゥースもだいぶ歯が減ってきていて、昨シーズン殆どなかったチェーン落ちが今年は頻発してるんですよね。

 だからパーツをケチってる自分の責任といいますか……

 いずれにしても今シーズンは後1~2レースで、もうCXバイクのカスタムに予算を回す都合もないので、とにかくこの仕様でがんばるしかない。
 次のシーズンへの宿題だなあと。

 ひとまず次のシーズンには用意したいものといえば
・PAULのチェーンウォッチャー
・チェーン張替え&チェンリングを新品に
・マッド用のタイヤを組んで、ホイール二本体制にする。
(シーラント剤、チューブレスバルブ、VittoriaのTerrenoWET)
・とりあえずオーバーホール
・カンチブレーキのチドリをマジックビーンズにしたい
・ステムをZIPPに戻したい
・サドルをFizikのArione、バーテープもFizikが良さそうなので使いたい

 うん、うん……なんとなく次のシーズンの展望が見えてきた?
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 次回は今週末、シクロクロス千葉最終戦です。
by minagi_ichirino | 2019-02-24 02:46
【チャリ】AJ千葉BRM216千葉300佐原
 走ってきましたよ、300km
 最近CXの民になってますが、元々はロングライドの民ですからね。
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 エントリーしたBRMは、袖ヶ浦海浜公園をスタートして佐原を経由して、銚子まで。
 折り返して、太平洋をなぞるように南下し、御宿町から内陸に入り、養老渓谷を走りつつ帰ってくる300km
 獲得標高は控えめで、比較的走りやすいコースな感じ、信号も少ない。

 今までは袖ヶ浦海浜公園スタートはアクセスしづらく、敬遠してたんですが、マイカーを手に入れたので、これからはこういうとこでも参戦しやすいかなと。

 スタートは朝7時スタート。現地入りは予定通りだったのですが、早くから着てた方が多く、ウェーブ2の7時10分スタート。
 ジャージを受け取りブルベカード書いて、スタートまで車内で凍えないように暖を取る。
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 自転車はいつものBinachiのVia Nirone7PRO
 ヘッドライトのマウントなんか新しく作りなおしたり、ウェア関連を新しいものにしたりと、色々と刷新、だいぶ洗練されたなと自分のギアを見てちょっと思う。
 ホイールは前輪ニュートロンの後輪ゾンダ。
 平地が長いので、ストレートの伸びが良いゾンダ後輪のセッティングです。

 天気も安定していてウェーブ2……でスタートのつもりが、思ったよりもスタートが早く、もたもたしてたらウェーブ3とほぼ一緒にスタートしてしまいました。

 今回はじめて走るコースではありますが、千葉県内で完結するので、大体なんとなく走ったことあるなあ程度の場所が多く、かなりリラックスして走れました。
 序盤から淡々と踏んでいき、まぁまぁいいペースで行くものの、何人か普通にガチで速い人が居て、全然先頭走者にはなれず。
 
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 ただ今回、自分はフィジカル的にかなり状態がよく、調子悪くはなかったはずなのですが、補給が上手く行かず、PCでロスをしたり、走っててスタミナが切れたりと、色々と反省点も多い走りに……
 結局ほそぼそとロスがあったりで、ゴールは13時間20分でした。
 一応300kmの自己ベストタイムではあるんですが、12時間台を狙えるコースに自分の走りだったので、相変わらず補給の雑さが目立つ感じに……
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・まず、ちゃんと炭水化物は摂るということ
 食べ過ぎを恐れて、ゼリー飲料やジェル、食べてもビスケットやチョコバー程度にしてたら、100km超えた地点で、スタミナがなくなってきて……途中でたまらず、おにぎりを一つ食べてからは、再び気持ちよく踏めるようになり、これは炭水化物とれてなかったなあと。

・BCAAをちゃんと用意するということ
 ゼリー飲料と一緒に処方してたBCAA錠剤が今回切らしてて持ってきていなくて……特に150km越えてから、思いの外持久性が悪く、粘りがなかった。

 ただ、全体を通して、坂道らしい坂道はあまりきついと感じることはなく、養老渓谷も今までになく快調に走り抜けることが出来たので、脚はだいぶ仕上がってるなあと実感。
 もうちょっとこういう走力以外の部分を詰めていけば、もっと高い領域で走ることが出来るはず……


by minagi_ichirino | 2019-02-16 02:39 | Bianchista
【チャリ】18-19前橋シクロクロス第2戦
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 JCX最終戦だけれども、個人的にはハイシーズンまっただ中の、前橋シクロクロス第二戦に参戦してまいりました。

 今回もチームメイトはスキップで自分一人の単騎出走です。
 なので、今回は夏の糸魚川ライドでもサポートをお願いした友人に再びご同行をお願いしました。
 レース前にジャケット預かってもらったり、試走中にいろいろ運んでもらったり。途中運転変わってもらったり。

 前橋CXのコースは割と好きなコースなのだけれど、今のところ2回出走して2回とも細々とトラブルがあって、なかなかまとめられてないレース。
 今回こそはちゃんと走りきりたい……と思うものの、前日にまさかの雪。

 そもそも夏タイヤの自分でたどり着けるのか??という状況ではあったのですが、なんとか昼間にある程度気温が上がり、早朝の地点でブラックアイスになっちゃってる道路もなく、遠征決行。

 前橋CXは町中でレースが行われるので、城里みたいに山奥まで行くということがないのもウレシイ
(山奥だったら凍結しててDNSだったかも)
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▲うっすら雪が……

 関越道がやや混んでいて、少し遅れたものの、試走には十分な時間があり、現地着して、受付がまだ始まってなかったので割とすぐに試走開始。

 前日が雪だったこともあり、うっすらと雪だか霜だかが降りており、宇都宮のこともあり空気圧はやや低めの1.7barでスタート、トラクションが欲しかったら1.6まで下げるのもありかと思いつつ、周回するものの、なんと2周目、試しにバリアをバニーホップで越えようとしたら失敗して顔着。

 格闘ゲームでよくある、クリティカルを入れられてスタン状態になるあの感じでしょうか、まさにそんな感じになってしまい1~2分ほどその場で自転車に捕まりつつ立ち上がるものの、フラフラ……
 顔を触るとめっちゃ腫れ上がってしまってて「あ~こりゃあ青タンできちゃうなあ……」と意気消沈。
 しかもこんな日に限ってキズパワーパッドを持ってきていない!

 しばらくすると視界も戻ってきて、いろいろもったいないので、とりあえず再び試走へ(顔ボコボコなのに走るんかい!!)
 試走で大失敗するのは悪い流れで、とにかくこの悪いイメージを払拭しようと、時間いっぱいまで精力的に走った。

 脚の調子はいいけれど、とにかく第1戦の時より、くねくねとしたレイアウトで、事前情報ではパワーコースと聞いていたけれど、平坦なんだけどグリップが低く直線が短くてヘアピンばかり、全然パワーがかけられない……
 丁寧に走って、長いロングストレートでしっかり踏むのが作戦かなという感じで引き上げる。

 おトイレついでにコンビニでキズパワーパッドを買ってきて、サポートをお願いした友人に貼ってもらう。

 レースはJCXレースというのもあって、グリッド順が悪く5列目、後ろには1~2列しか無い……ホントいつになったら前の列でスタートできるんだろうな……
 グリッドインしてから見ても、先頭が遠く、もがいてもしょうがないよなあとややリラックスした感じでスタート。
 目標は半分以上という感じか。
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▲スタートから先頭ははるか前

 笛がなって、クリートキャッチはまずまず、かかりはよいもののとにかく周囲が狭くて思うように踏めないまま1コーナーの駆け上がりへ。
 だいたいポジションキープか、数人抜かれたか程度でスタートを切る。
 積極的にレースを進めようと、隙あれば色んなところで仕掛けつつも、前へ上がっていく。
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 しばらく走ってて気づくが、かなり体の調子は良い……!心拍も高いが安定していて、そこまで苦しくはない。脚も粘りがあり違和感もない。
 周囲のクロッサーに比べて「俺、今日は速いな」と思うものの、先に話したように直線が短く、とにかく無数のヘアピンを短い直線でつないだ平坦コースというのもあり、ひたすら2周めくらいまでは前の人に付き合うレース。
 メインストレートやバックストレート、パンプトラック区間で足にものをいわせて前へ上がる展開へ。
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 コース後半の資材置き場セクションは砂利が浮いた道というのもあり、そこかしこで落車が多発。
 自分も2回ほど巻き込まれてわずかに足止めをもらう。
 途中、サンクスサイクルラボの人とパックになり、お互いいいペースで走るものの、彼は途中でホイールがガタつくトラブルで後退。
 30分を過ぎても、脚の調子はよく、むしろファステストを更新するくらいの順調なペースでジリジリと順位を上げた。

 コースサイドでサポートをお願いしてる彼はどうやら自分が18番くらい走ってるらしいと伝えてきた。
 JCXで出走何人かわからないけれど、50人位居て18位だと相当いい感じのペースだ。
 しかも、前のパックの数人よりも自分が明らかにペースがある。

 なんとか10番手台前半に飛び込めないだろうかと思いつつ最終ラップへ。 
 しばらく走ってると、えらい勢いで追い上げてきたサンクスサイクルラボの人が後方に迫り、途中前へ出られてしまう。
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▲このサンクスサイクルラボの方とは、レース中、終始スクラッチになった

 ……思えば、ここで自分は彼とデュエルをするべきだった。
 彼のほうがペースが速く、攻撃に晒されるくらいなら前へ行かせて、得意なところやミスが出た時に前に出ればいいや程度に思っていた。万が一終盤まで崩れなくても、最後の直線のトップスピードには自信があったから、そこで一気に抜けばいいやという。
 そう思ってコース終盤後方へピタリとつけようと、やや自転車を倒しこんだ時、痛恨のミスでスリップダウン!
 すぐに立ち直って復帰したものの、前のパックは先へ行ってしまい、後方も離れてたので、あとは流してゴールイン

 順位は47出走で16位と、一応は自己ベストの順位を更新……したものの、正直レース後の出しきった感はなく、もっと積極的にガンガン行って、前へかちあがっていけばよかったかなあと反省。
 
 いつも書いてるけど本当にスタートが苦手
 初速とかは悪くないんだけど、スタート直後の団子の処理が苦手ですぐ後方に埋もれてしまって、渋滞が収まる頃にはトップは遥か彼方へという展開ばかりだ。
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▲エスキーナさんがこの日は出店していた

 レースが終わって顔を水で洗いつつ、改めて怪我のケアをしてると、車のドアをノックする音が……
 見ると、なんと東洋フレームの多田さんが、挨拶をしてくれました。
 多田さんは、自分のフレームオーダーの際担当になってくれた方で、今日は西山みゆきさんのサポートで前橋へ訪れていたのでした。
 スタートが苦手なんだと話すと、瞬発力とかスプリント力でしょうかといろいろアドバイスはくれたけど……そうじゃないんだ! パワーはあるんだ、踏もうと思えば踏めるんだけど、前も左右が詰まってて踏めないんだ……!!団子を抜けるコツとかあるんだろうか。

 やはり電波時計で手元で時間管理?

 とは言え、心拍や足の具合は非常によく、体はかなり仕上がってるなという感じで、コンディションはここ数年……どころか、自分史上で一番強いなと感じられたのはポジティブ。
 前橋も走っていて、明らかに周囲よりもフィジカルにマージンがあるなと感じられた。
 もうちょっと体脂肪絞れば、インターバルのキレが良くなるんだろうけど……欲を言えば、今の筋肉量のまま50kg台をキープしたい。
 体脂肪で言えばあともう3~4%落とせば……!!

 次回は……なんとシクロクロスではなく今週末のAJ千葉のブルベです、佐原300km!!


by minagi_ichirino | 2019-02-10 02:27 | Bianchista